« チャリ | メイン | 報告 »

プリーズ友の会

 ひとり呑み友の会・イン・ニューヨークシティ。
 パブをほっつき歩く。ビールが日本で呑むより
 2,3割方安い。ただ、サントリーのプレミアム
 モルツなどがドラフトであれば、十分勝負できる。
 流通かなにかでむずかしいのだろうか。私は
 黒ラベルが個人のベストだが、この良さはわかるまい。

 日本のビールメーカーのみなさん、日本人が
 ビールを呑まないのなら、海外で呑んでもらいましょうよ
 (私は日本で呑みますよ)。世界中でおいしい日本の
 生ビールが呑める日を、21世期中に実現してください。
 お願いします。

 つまみを頼むなら、カラマリもしくは、
 バファローウィングで十分だ。日本でも
 もっとあればいいのにな。

 さんざん呑んだ最後のお店で、バーテンの兄さんから
 注文するときには、プリーズを着けるようにと、注意を
 されました。おっしゃるとおりだ。

 ひとり呑み友の会の会員のみなさん、お酒を注文する
 ときには、どんなに酔っぱらっていても「お願い(します)」
 「プリーズ」をつけるようにしましょうね。

2011年10月

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

アーカイブ

増補改訂 14歳の仕事道 希望のつくり方 人間に格はない 希望学[4]希望のはじまり 希望学[3]希望をつなぐ 希望学[2]希望の再生 希望学[1]希望を語る 仕事とセックスのあいだ ニート-フリーターでもなく失業者でもなく/文庫版 希望学 働く過剰-大人のための若者読本 子どもがニートになったなら 仕事の中の曖昧な不安 A Nagging Sense of Job Insecurity - The New Reality Facing Japanese Youth, LTCB International Library Trust, International House of Japan 14歳からの仕事道(しごとみち) ニート-フリーターでもなく失業者でもなく ジョブ・クリエイション 成長と人材-伸びる企業の人材戦略 リストラと転職のメカニズム-労働移動の経済学 仕事の中の曖昧な不安