前の似顔絵の件ですが、実に場違いなところに
実に場違いな文章とともに載っています。
以下の7月号です。HPが更新されていないのも
素敵です。
http://www.mof.go.jp/finance.htm
実に場違いな場所で売っているそうです。
それにしても、河童のクウと夏休み
は、よかった。釜石も登場。
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前の似顔絵の件ですが、実に場違いなところに
実に場違いな文章とともに載っています。
以下の7月号です。HPが更新されていないのも
素敵です。
http://www.mof.go.jp/finance.htm
実に場違いな場所で売っているそうです。
それにしても、河童のクウと夏休み
は、よかった。釜石も登場。
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コメント (1)
こんばんは。大手町の政府刊行物センターという所で買った、財務省発行の雑誌で、玄田先生の似顔絵を観ました。確かに、よく似ていますし、良い感じの似顔絵だと思いました。ただ、鼻の下から出ている線は、鼻毛ではなくて、鼻の下の筋?ではないかと思いました。
雑誌の巻頭に掲載されている玄田先生の「悲しき中堅(ミドル)」という論考も読みました。この論考の主なテーマは、「会社組織における中堅社員の悲哀・苦悩」と「社会のなかで働くなかでの「待つ」ことの重要性」だと思いました。この論考のなかで、玄田先生は、
「後輩を育てるにも、成長を待つことが何より重要になる。待てない社会の割を食っているのは、待つことが本来の仕事である、中堅として働く人たちなのだろう」と論じていますが、確かに、その通りなのでしょう。若者にも、中堅にも、仕事を通じた成長・成果に対して「待つこと」や「根気強さ」が求められている時代になりつつあると考えます。
あと、玄田先生が論考のなかで「面白い」と評価していた、鷲田清一先生の『「待つ」ということ』も読んでみたいです。
投稿者: 伊豆川 | 2007年08月15日 18:28
日時: 2007年08月15日 18:28