翔陽の生徒さん、ありがとうございました。
こちらこそ、楽しゅうございました。
また彦根に行きたいね。
このあいだ、研究室の道路向こうにある
画廊マルニヤでコーヒーを飲む。
美味。
窓から見る広い景色が、まったくに緑。
静か。
今度、そこで話しをしましょう。
誰と?
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翔陽の生徒さん、ありがとうございました。
こちらこそ、楽しゅうございました。
また彦根に行きたいね。
このあいだ、研究室の道路向こうにある
画廊マルニヤでコーヒーを飲む。
美味。
窓から見る広い景色が、まったくに緑。
静か。
今度、そこで話しをしましょう。
誰と?
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» 『転んだら、どう起きる?』 送信元 右近の日々是好日。
こんばんは。今日は、宇梶剛士氏の『転んだら、どう起きる? 壁を打ち破る人生論』(大和書房、2006年)を読んで、私が考えたことを書きたいと思います。
... [詳しくはこちら]
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コメント (1)
御無沙汰致しております。ふといつものサーフィンの最中に懐かしい顔を見つけ、思わず立ち寄った次第です。以前教えていらした某私大で遠くから授業を拝聴しておりました一落第生です。覚えてらっしゃるでしょうか? 当時のわたくしにとっては先生は論壇の人というのではなくて、生真面目なマクロの一学徒という感じの印象でしたね。一度講義を用意していらっしゃらなかったということで、どうにかこうにか授業を終えられていたことを想い出しております。労働経済の、慶應のわたくしの友人とともに一度お話を伺える機会があれば光栄です。近況などご報告できればなと思っております。画廊喫茶にいらしゃったとか、どんな画だったのですか。わたくしの場合良い絵と共に仕事をすると、はかどるのやらはかどらないのやら…。長い夏ももう過ぎ行きてしまうのですね。大学のあの長い夏休みもそろそろ終わる頃ですものね。今年の夏に行った奥多摩の町立美術館で観た素晴らしい画を想い出しています。あんな画と一緒に仕事できたらな。まあ余りに長話もなんですので…。どうぞ益々のご活躍を期待して、失礼致します。
投稿者: 汝自身を知れ | 2006年09月07日 19:12
日時: 2006年09月07日 19:12