« 長い一日 | メイン | ピースフルハウスはぐれ雲 春~夏 »

そういう季節


 日曜は、あきる野で、新じゃがを掘って
 茹でて、食べる。
 
  月曜は、札幌でサッポロクラッシクの
 生ビールを飲む。

  先日、玄田ラヂオは、村上ラヂオの
 パクリ?と、きかれる。
  スマン、気づかんかった。

  

トラックバック

この一覧は、次のエントリーを参照しています: そういう季節:

» 『希望学』 送信元 右近の日々是好日。
 こんにちは。今日は、玄田有史編著『希望学』(中公新書ラクレ、2006年)を読んで、私が考えたことを書きたいと思います。  この本では、「希望学が論じら... [詳しくはこちら]

2011年10月

            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

アーカイブ

増補改訂 14歳の仕事道 希望のつくり方 人間に格はない 希望学[4]希望のはじまり 希望学[3]希望をつなぐ 希望学[2]希望の再生 希望学[1]希望を語る 仕事とセックスのあいだ ニート-フリーターでもなく失業者でもなく/文庫版 希望学 働く過剰-大人のための若者読本 子どもがニートになったなら 仕事の中の曖昧な不安 A Nagging Sense of Job Insecurity - The New Reality Facing Japanese Youth, LTCB International Library Trust, International House of Japan 14歳からの仕事道(しごとみち) ニート-フリーターでもなく失業者でもなく ジョブ・クリエイション 成長と人材-伸びる企業の人材戦略 リストラと転職のメカニズム-労働移動の経済学 仕事の中の曖昧な不安