中公新書ラクレ「希望学」について、
感想や質問など
どんどんお寄せください。
個人的には、私以外のメンバーの
書かれたところがとても好きです。
私もこの一年に考えた
ことを書いてみました。
ラクレと新書はどこが違うのかと
きかれます。担当のY嬢によると、
より身近な疑問に目を向けて
ふだんの生活を考えるヒントを
示したいという考えがあるそうです。
ちなみにラクレとは、フランス語で
「鍵」を意味するそうで、新書ラクレは
明日を切りひらく鍵を提供するのが
目的と、本のウラ表紙に書いてありました。
今月の『中央公論』にメンバーの
宇野重規さんが、希望に関する文献を
紹介していて、読み応えがあります。

![希望学[4]希望のはじまり](http://www.genda-radio.com/img/book_kibogaku_4.gif)
![希望学[3]希望をつなぐ](http://www.genda-radio.com/img/book_kibogaku_3.gif)
![希望学[2]希望の再生](http://www.genda-radio.com/img/book_kibogaku_2.gif)
![希望学[1]希望を語る](http://www.genda-radio.com/img/book_kibogaku_1.gif)












