« 1割が生んだあたたかみ | メイン | やっと終わった »

9月のヨテイ

9月3日(土) ↓PDFです。
広島 キャリア教育推進フォーラム

9/10(土)
ジョブカフェあおもり講演

9/15(木)
若者の人間力を高めるための国民会議

9/15(木)
朝日カルチャーセンター講演「働く」ってなに

9月17日(土)
大宮ソニックシティ小ホール with 小島貴子さん

9月27日()
茨城県守谷市立愛宕中学校

                ラヂオ・スタッフ

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.genda-radio.com/cgi-bin/mt-tb.cgi/47

コメント (1)

sss:

なぜ、働かなければいけないのか
などという疑問を抱く方が不思議ですねぇ。

食べていくため、生活のためでしょう。

現代社会では、ほぼすべての「有体物」は私有か
公有であり、自給自足はほぼ不可能でしょうから
仕事をしてそれで、自分の生活の糧と交換するしかない。

もちろん、たとえば学者の研究などは、必ずしも
カネだけのために働いているわけではないと
思いますが、それでも最低限、生活のためという
ことはあるわけで。
生活のために、そこそこ稼げばいいと思うか
どうかはその人の価値観もあるでしょうが。

最近、社内ニートという言葉もあるそうです。
要は、仕事をさぼってろくに仕事をしていない
給料泥棒ですが。
最近は、どこでも選別が早くなり、競争に敗れた
ものが社内ニート化するようです。

ニートも、リストラで再就職が困難になっている
人とか、病気で働けなくなってしまったとか、そ
ういった人たちには支援が必要だと思いますが。

結局、給料泥棒のような大人がたくさんいることが
なぜ働かなければいけないのか、などという
疑問を持つ要因かもしれませんね。

ニートやフリーターの増加は、そのことと、バブル
崩壊後の平成不況によるもの、さらには、政府が
構造改革などといって、労働者の切捨てに走った
こととの二つの要因によるのではないでしょうか。

コメントを投稿

2008年10月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

アーカイブ

仕事とセックスのあいだ ニート-フリーターでもなく失業者でもなく/文庫版 希望学 働く過剰-大人のための若者読本 子どもがニートになったなら 仕事の中の曖昧な不安 A Nagging Sense of Job Insecurity - The New Reality Facing Japanese Youth, LTCB International Library Trust, International House of Japan 14歳からの仕事道(しごとみち) ニート-フリーターでもなく失業者でもなく ジョブ・クリエイション 成長と人材-伸びる企業の人材戦略 リストラと転職のメカニズム-労働移動の経済学 仕事の中の曖昧な不安